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なんかヘンだと思ったら、また微熱かなby伊藤麻衣子の7度ちょい。
きのう病欠した人の隣りでミーティング参加してたからかなぁ。 さて、「20世紀少年」は結構原作に忠実っぽいようですが、備忘録がわりにあと2本残しとく。 ![]() 「レス・ポールの伝説」 「Rhythm and Blues」の名付け親であるGerald "Jerry" Wexler氏が先日お亡くなりになって、いつかは伝記になるんだろうな。そういえば「Rock'n'Roll」のAlan Freed氏の映画があったら観てみたいなどと思ってた矢先、こちらもある意味名付け親、元祖シグネイチャー・モデル?のこの方の映画が、なぜか日本だけで上映が始まっている。 ご本人は今でも毎週ライブやってるとのこと! レス・ポールって、ジミー・ページに代表されるハードな音色のイメージが強いけど、実はこんなチャーミングな音を出すギターだったりすることを今さらながら認識。 それにしても、なぜ鮎川サンにコメントをもらわないのだ!! ![]() 「グーグーだって猫である」 コイさんと、吉祥寺。 (いつロケしてたんだろう?) コイさんと、上野樹里。 そんでそんで、コイさんとホソノさんのデュエット! サントラよさげです。 それにしてもハイドパークfes後のホソノさんは、ホントよく働く! |
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勤労者、3人に1人が「やる気出ずに仕事休んだ経験」あり [mixi news]
お盆休みが終わって、オリンピックが終わって、高円寺の阿波踊りが終わった雨降りの月曜日にというタイミングで? 「あ、自分だけじゃないんだ」って声が今にも聞こえてきそう。 「ストレスあるか?」って聞かれて「ない」と答える人が信じられない。ただこういうのは聞き方に依るところが大な訳で。 白人だろうと、日本人だろうと、ブラジル人だろうと南アフリカ人 だろうと、アジア人だろうと、どんな人でも、人生に問題を抱えている。 望まないことや好まないことが誰にもあるはずだ。誰にも。 こんな発言をしたバンドマンがいます。続きがあります。 私は多くの日本人ミュージシャンとともに演奏したけど、 それは素晴らしかったよ。 ブルーズを知るのに(黒人奴隷のように)綿畑で働くことはないのさ(笑)。 こう語ったのは、他でもないB.B.King!! [そんな中で脈絡なくチェックした人] 太田友紀(オオタユキ)『陽だまりのブルース』今日、つい今しがた知ったばかりのシンガー。 RCの「いい事ばかりはありゃしない」、ニール•ヤングの「Only Love Can Break Your Heart」、そして「涙くんさよなら」のカバー聴いてみたし。 そしてそして、この仕事の早さは脅威! NHKスペシャル「熱投 413球 女子ソフト・金メダルへの軌跡」 |
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デフォルトオリンピック嫌いなワタシでも、ソフト・ボールはさすがにぐっときた。
ただ全体的に日本選手のコメントの言わされてる感が引っかかる。メダル逃しても全力出したから悔いはない的な。野茂の方が正直だった、というか取材が多すぎるんだな。 さてそんな中、FRF08の模様が明日から3日間ダイジェスト版放送だから申し込みしなきゃしなきゃ、、、と調べていたら、ここいらのJ:COMはスカパー! ch.180 パーフェクトチョイスが入らないでやんの。ったくもぉ。 来月の本ちゃんは721でしっかり観よう。 http://www.fujitv.co.jp/cs/frf/ |
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まぁ〜今年はね。UK yearとかいいつつ大物いないしね。
清志郎キャンセルは仕方がないにせよ、その前後も使いまわしはさすがにね。 ということで期待薄だったですけどねぇ、そりゃでも行けば行ったで楽しむわけで。 まぁ〜12年もあればこんな年もあるか、ということで。でも来年は頼むよ。 ただ去年も書いたけど、自己表現というか自分で企画したり発信することの面白みはますます必要ですね。 そういう意味でもドラム・サークルは新鮮だった。 来年に向けては、2個ほどアイデアが浮かんだのでそれを実現したい。 そんでそんで、そろそろwilcoを呼んでもええんでない? AC/DCとかDave Matthews Bandとか前から言い続けてるアイルランド勢とか白トリKRAFTWERKとかPattiもオールスターズに入れて。そして諦めることなくVan Morrison。 締めは恒例のthanks to トヨタレンタリースkarrimor中野ブロードウェイforオモローTシャツ本陣今年はよく遭遇しただまじん今年は普通に会場であったけーちん&friendsハルカちゃんぐっちょん&friendsハルコさんfor駐車券その他情報満載cobaさんfor300beerよくぞ見つけたぶんちゃん東屋&看板なし温泉りさんタナカ君とさんpdf職人あゆ&taki@雨の中Tsan for休暇許可akmn,megu&Inoma-T for初参加おっとイデちゃんもお初だったウィリーforお留守番会えずに残念NWT君なぜかあの空気では笑えるとっくりん、そしてよくぞ、、、のkaichi & his family, そしてそして始まる前から終わった後までお世話each otherFジイちゃん、あんがとゼロエイト! |
![]() いつもの朝食時間帯にとっくりん合流〜300beer〜入場後もオアシスでまただらだら飲む。 っつかテントは暑すぎて1分もたず。温暖化の影響ここまで? 03-01.the Death Set (赤) 「B-52sみたい!」という声に急いで中に入ったら、B-52sをかけていただけだったw.その後Jackson 5の「ABC」とか何でもあり。その上にハードコアな生演奏をかぶせるスタイル。 ただ、ポリシックスがなんか観たくなっただ。 03-02.JANET KLEIN interFMのブースで(リンクは苗場食堂でのライブ)。ホントにサービス精神あふるる人だ。 03-03.Jason Mraz (緑) 日差しを避けてこれまた初のグリーン右側の木陰にベースキャンプ設営。 そよ風の中で聴くにはぴったりの楽曲。ただたくましくなったね、いい意味で。 03-04.Jakob Dylan of the Wallflowers (緑) 渋い、上手い、そしていい楽器使ってはるw. 途中空がにわかに暗くなり、突然の雷。しかしDylan氏全く動じず。 03-05.BEN FOLDS (緑) レレレファンの前でどうなることやら、というのも杞憂というか、すさまじい雨。 さらにラストの曲のラスト30秒でさらにすごくなる。もうやけくそで踊りまくるオーディエンス。 この盛り上がりは、結果オーライでしょう。 しかし全身ずぶ濡れ。浸水も気になるのでTHE GO!TEAM (赤)は諦め(避難民でごった返していただろうし)キャンプサイトに戻る。そしたら雨やむ。 03-06.THE BREEDERS (白) 03-07.LEE “SCRATCH”PERRY (天) この二つでいろいろいろいろ人に遭遇。電話した当人がすぐ隣にいたりのlegendとか、さくら組のピザを喰うとか。 03-08.Bill Laswell presents Method of Defiance (橙) 想像と違ってたので早々に退散。 03-09.PRIMAL SCREAM (緑) フジで観るの実は初めて? といってもアンコールだけ。 03-10.Sheena & the Rokkets (晶) 浅田さん正式に復帰したんだ! パレスをふらふらした後、締めは?やはり? 03-11.PRF 今年で終わってしまうのは残念www. 25時頃就寝、はしたが、朝までテントの中で「サバイバル・ダンス」を聴いてたような気がするw. |
![]() この日は史上初?の陣地なしdayだったんですね。 マニDJ組は帰宅&寝るということで会場入りもバラバラ(でもボビーと握手したんだとさ!)。 一人で歩いていると、T君とばったり。 普段まったく連絡とらないのに会場では毎年必ず会うという。 おかげで朝の宴はいつものように出来た。 02-01.eastern youth (緑) 谷岡ヤスジの歌で登場、なんじゃこれw. 一発目のMCは「絶景かな絶景かな」 「ベタだけど言っていい? グリーンダヨ!」 結構うれしそうだ吉野。間奏中にメンバー同士目を合わせて笑ってたし。 02-02.NGOヴィレッジ・トーク 【六ヶ所村の真実】 (亞) Shingo02が急遽参加という情報を得て。 ただ内容的には映画観た人ありきで、もうちょっと情報が欲しかった気が。 炎天下、FUMES(天)を横目に、、、。 02-03.Drum Circle (石) またですか! の三回目(爆)。いやでも楽しいんだもん。聴くよる演る方がいいんだもん。 今年は絆創膏を足に貼らずに手の指に巻いていた。 全国にたくさん団体があるようだ。入ってしまおうか、この際。 今年新たにできたCABARET FIESTAで、HOLAというカクテルを飲む。 コロナにサボテン・ジュース、一体どんな味? これが意外に? いける。青くさいと思いきや、グレープフルーツみたいでビールよりくいくいいけちゃう、や、ヤバ。 02-04.沖仁 (橙) 後ろの方から休憩がてら見ていて、フラメンコ・ダンサーがワッキー未処理さすが?と思ったら男だった(爆)。しかも日本人。 02-05.柳ジョージ&レイニーウッド (天) 残念ながら「遺言」はなかった。後半睡魔に負ける。 02-06.JANET KLEIN (橙) ご陽気なお嬢さんだねしっかし。 02-07.FLOWER TRAVELLIN' BAND (天) あの音はシターラというのか。知らなかった。 02-08.THE FLYING PADOVANIS (亞) ポリスの創設メンバーということで行ってみた。 いわゆるガレージ・インストなんだが、でもそれ以上語ることがないというか。。。 正直、これならMAD3の方がいいなぁ。 02-09.LETTUCE (天) きのうからのFUNK4連戦の中では、彼らが最もグリグリしてた気がする。 SOULIVEよりこっちの方が好きかも。ただベースの音色はもうちょっとタイトなんが好きだが。 02-10.SPARKS (橙) 一瞬といえるほど短い時間しかいなかった。でもBBSではえっらい評判いいな。 きのうより時間は早いが、移動がSIMPLE PLAN(白)終わりとかぶってしまいやはりへとへと。 Tシャツ売場とA SEED JAPANブースの間にある草むらで、かなり本気で眠る。ということでテント帰還は25時過ぎ。 |
![]() 6時頃起床 01-01.RODRIGO Y GABRIELA (緑) 噂の二人組。あのギターのボディを叩く音がすごい。骨大丈夫かっつー位。 01-02.the Presidents of the United States of America (緑) とにかく楽しい! お馴染みの2弦ベースに4弦ギター。このシンプルさでこれだけ楽しませるのは曲と演奏のセンス、そしてキャラクターのなせる技。「ラジオスターの悲劇」こそなかったものの、MACH 5やKick out the jamsなどお約束はありで大満足。 more foto ここからてくてく奥の方へと歩いていく。HOCUS POCUS(橙)を横目にさらに、奥へ。 01-03.Drum Circle (石) ということで去年はタイミング合わなかったDrum Circleに今年は上手いこと潜入できた。 これが予想外に楽しい。ファシリテーターと呼ばれる人のリードで30人位で叩きまくるんだけど、“間違いはない”というのが基本。だから未経験者もセミプロも一緒になってセッション。好きなパターン入れて全然構わない。どんどん全体のテンションが上がってくる。ボア好きには堪らんぞこりゃ。 あっという間に1時間。cool downの為に買ったかき氷が、テキーラ入りでこれまた美味♪ 01-04.very be careful (橙) 途中でマリオ・ブラザーズやったのは、マリオ・コスプレおじさんがいたから。この人去年はミッキーだった。 01-05.Drum Circle (石) また行ってしまった(汗)。ラッキーなことにさっきと同じタムを担当できた。全体的にはジャンベが人気というかメインだけど、個人的にはスティックがあった方が良い。ティンパレスかスティール・ドラムがあったらなおよし。 [参考]ドラムサークルとは 01-06.mice parade (天) 都合2時間叩きっぱなしの後には、ちと大人しすぎたかしらん。 ただこの後は怒涛のファンク大会だからいいか。 01-07.GALACTIC featuring Chali 2na (of Jurassic 5) and Boots Riley (of The Coup) (白) どんどん暴力的になってきている(誉め言葉)。爆音といってもいいかも。特にベン・エルマンの、サックスよりむしろブルース・ハープ。これがすごい迫力だった。そしてラストはサプライズの「移民の歌」カバー。思わず雄叫び。 01-08.Bootsy Collins Tribute to the Godfather of Soul (白) 前代未聞の!? 三部構成。1〜2部は正直、、、爆睡。ふと目を覚ますと22:45。どんだけやってんねん(マイブラみようと思えば,,,)。しかし本物のダニー・レイが出てきてテンションはそりゃ上がる。そして登場はちょっとちっちゃいJBのそっくりさん。いやでも盛り上がりましたわ。ただラスト、Bootsyが客席に降りてgiveup the funkのコール&レスポンスをかなーり長くやってたのには、また落ちた。このしつこさがFUNKってな。終了 23:45。 01-09. the New Master Sounds (天) ここでちょっとした事件発生。すでにスタートしているオールナイトフジの影響でホワイトから先が入場規制(!)。ボードウォークはもちろん、アヴァロンにさえ行けないという。当然同じように流れたい人達はたくさんいる訳でヘブンはどうなのと聞くが、警備のバイトはただ入場規制とわめくだけで詳しい情報は入ってない模様。業を煮やして柵の間から強行突破! しかしアヴァロンのところでまたもや規制。しかしここは伊達に皆勤してないんよ。丘の上からヘブンにつながるぬけ道を使いへヴン到着(懐中電灯忘れたので知らない人にサポートしてもらいつつ)。 すると、、、ガラガラやん! ひっどいなこれ。数十分後規制解除になったようだけど、あれは観たかった人とメンバーに申し訳ないぞ。でもライブは25:30までkoolに決めてくれました。 01-10.GRANDMASTER FLASH (赤) とは言うものの、さすがにへとへと。YMOのFirecrackerだけ聴いて退散。 26:30頃就寝 |
![]() そいえばFRFで運転すんの初じゃん。でも順調。 メムバァをピックアップしてお犬ちゃんをペットホテルに預けて、 それでもお昼すぎにはすでに関越。去年は集合13時だった。年々早くなるw. そんな訳で買出しスポットを一箇所増やしても15時には苗場到着。 峠道を少し進んで設営中のグリーン・ステージを見学したりしていたが、そろそろ宿行くべと 戻った矢先、いきなしとんでもない雨! まさにホワイト・アウトというか、ワイパー最速にしてもまるで効き目なし。 車から宿への数メートルさえままならぬという状態で。しばらく車中で待機。とはいえ15分程度で止んだけど。 思えばこれが日曜の伏線か。。。 そして前々夜祭は昨年と同じ場所。人数こそ減ったものの、貸切状態の温泉とコスト・パフォーマンスの高すぎる料理を堪能。日本酒まわって早めに就寝。 翌朝のご飯、とりわけお米がサイコーに旨かった! 光りまくってこれぞ銀シャリ。漬物さえあればなんぼでもいけまっせという。 9時過ぎにキャンプサイトの列に並んでもらい、自分はとりあえずの一般駐車場開店を待つ。しかし10時過ぎても混んでない!? キャンプサイトの列に合流してもやはり? 去年は11時過ぎにはゲートの方までずらーっと並んでたけどねぇ。でも空いてるのは有難い。 このへん。 おかげで今年は自力でそこそこの場所ゲット。テント設営のお手伝い時に若干のトラブルはあったものの、すぐリストバンド交換所前で飲み始める。今年の発見は近所の宿で缶ビールを300円で売ってることか。thx coba san。期間中何度となく利用しました。 お約束の苗場音頭や抽選会を経て、前夜祭のラインナップは自分にとってはちょいビミョー。そこで昨年のCureリハを思い出し、グリーン近くへ、、、。するとやってるじゃないですかマイブラ!! って本番見ない予定だからここでってな。視界をさえぎるシートはあったものの音はばっちり。ついでに花火も最前列でした。 |
やっぱり行ってしまったよ、出勤はしてたけど。ちょっとだけ早めにオフィスを脱出して。 人少ないし、メールは全然来ないし、いいっしょ。 トリ前のマーガレットズロースに間に合うように到着。 ほぼ毎回演奏しているはずの「斜陽」を聴きながら 「フジロックに出なくたっていいバンドはいっぱいあるな」と考えていたら、その直後に平井君が「フジロックに出たことはないけど、寿町の方がいい!」というMCをして驚き。そしてさらに驚きなのは、実は毎年ルーキー・ア・ゴーゴーには申し込んでいるのだと。 盛り上がったし、“べいびー”もやってくれたし、満足。 そしてトリは寿[kotobuki]。 もう何度寿町で観たか判らない位だが、また泣いちったし、知らない奴と肩組んで騒いだよ。 ホントの、本物の“ソウル・ミュージック”です。もちろん形式じゃなくて、魂を揺さぶるという意味で。 こんなすごい歌い手がいるってこと、もっと広まらないかな。でも、自らで活動の場を作る人達だから大丈夫か(って本当はその苦労をまるで知らないくせに!)。 少なくとも、活動が続いて、ナヴィのうたが今後も聴けますように。ただしyoutubeには上がってないから、生でみてちょ。 横浜寿町フリーコンサート オフィシャル 去年のレポ |
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映像が上がってきた。
あれっ?なんか大人しくない? あ、ボアのメンバーは今回LAか。 ダモ鈴木の名前が!? するってーと来年は9月9日 9時9分に99人で99分間ですかい。観たい、というか演りたい。 きのう書いたばかりだが、これは21世紀の前衛だと思う。 |
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サマソニもWorld Happinessも行かず、はたまた近所のライブのお誘いはタイミング合わず、かといってFRF行動記録書いてないていたらく。何やってんねん。フジロック・ブルーに加えこう暑くちゃ日中外に出たくないところだが(あ、北海道は30度でも風が全然違うんよ)、こんなとこ行ってました。
[Tシャツ・ラブ・サミット] あまたのオモローTシャツ達が財布の紐をゆるめようと誘惑してくる中、何とか2枚に絞る。 南風中心さんの藍染めT、在庫切れだったのでお取り寄せ。 そして、スカラヴィジョンさん。これは購入時「関東出身ですか?」と聞かれたモノ。実物はライブかフェスで披露しましょ、奥さん! (ヒント) ![]() [青春のロシア・アヴァンギャルド] Bunkamura ザ・ミュージアム 何てったってマレーヴィチさんですから! 絵画界3大アイドルの内の一人ですから! ちなみにあとふたりはカンディンスキーとモンドリアン。カンディンスキーは初期のが1点だけ展示されてた。 「刈り入れ人」がやはり圧巻。3回戻って見てしまった。 http://www.bijutsukann.com/bj/ex/bunka.html この発想、技法、完全にテクノです。100年近く前にしてこれ、唸らざるを得ない。逆に21世紀の今、“前衛”は成立しうるのだろうか、なんてな想いにふけったりして。 ちょっと高めな入館料の割には結構な入りだった。年齢層も幅広い。今週末17日まで。 |
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太田友紀(オオタユキ)『陽だまりのブルース』









