ヤフオクで終了15分前まで自分以外全く入札がなかったからいけるかなーと思いきや、やはり見てる人はいるのね。延長延長で6,000円までふんばったところで断念。記念に画像だけ拝借。日本盤だけどジャケットかっちょええ、そして10インチ、DECCAのロゴ。高値つくのは当然か。 この人の2ndは昔1,480円とかで買いました。 やはりこちらの1曲目がね。ロックン・ロールの歴史の始まりを告げる曲ですから! ![]() |
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なんとも中途半端な頭痛と微熱が続いている。思えば高知であやうく朝風呂を入り損ねそうになったのはそのせいかも。
そんな日にはこんな映像を見て気合いを入れてみる。宗一郎、素晴らしい。 Honda Cub is the number one motorcycle in the world |
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出張、の合間ですよあくまでも(汗)。
「ラーメン好き?」 「好き!」 「カレー好き?」 「好き!」 「じゃ、カレーラーメンは?」 ![]() 「好き!好き!」と、かんたんに二倍とはいかない。 苫小牧味の大王の元祖カレーラーメンでした。 一言でいえば、カレーうどんのラーメン版。+αがほしいとこだね正味の話。 本店はまた違うのかもしれないけれど、札幌駅前らーめん共和国だとやっぱりそれなり感は否めない。やはり手間を惜しんではいけない(以前誰かに提言したと言うのに!)。 リベンジというか、バック・トゥ・ルーツに帰れ。翌日は札幌味噌ラーメン発祥の店「味の三平」へ。 ![]() どうも「発祥」の二文字に弱いんだな。「限定」と並んで。 確か豚汁に麺を入れたのが始まりだったはず。今イメージする味噌ラーメンとはかなり違う。ただ独特。ここでしか体験できない味。 以上、新千歳空港からお送りしました。じゃがポックルどこも売り切れで買えず!生キャラメル田中義剛嫌いだから買わず! |
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各社値上げしちゃった中、据え置きで頑張るサントリー・モルツ株上昇中の皆様こんばんは。
オレだけど。 でも東急ストアでは今月いっぱいヱビスの350mlが218円ですわよ奥様! こんな時代に有り難し。一夏分買いだめしとこか!? ![]() THE HOPイイネ! |
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土曜日、高円寺に今年新しくできたライブハウスHIGHに行ってきた。
マンションの1Fだからちっちゃいとこかなと思いきや、地下2Fまでの吹き抜け!照明なんかの機材はしっかりしてる。 そもそものきっかけはfirestarter。ただ自分が求めていた姿とはちょっと違っていた、、、かも。パワー・ポップの面が強調されてる感じ、それはそれでいいのだけれど、このキレを期待してたのね。古いけど。。。 ただ初めて見た対バンのTHE FACEFULは70's punkの香りたっぷりで良かった! 全編高速8ビート!これをやり遂げるには、腕がつりそうになってもダウンピッキングを続ける気合いと、爆音の中でリズムを合わせるメンバー間の絆が大切。 お手本は例えば、 the Ramones - Blitzkrieg Bop the Jam - In the City 速いといえば、 the Damned - New Rose そして、猪突猛進8ビートを叩かせたらこの人が世界一、池畑潤二! the Roosters - She Does It Right 打ち込みとの二元論をするつもりなどさらさらないが、少なくともこういう音は人力だからこそ! |
![]() 超芸術トマソン誕生のきっかけになった「四谷の純粋階段」。それに近いものが有楽町の地下道に。 “無意識感”はちょっと少ないけれど、でも何のためにあるのだろう? ちなみにここの近くのクリスピー・ドーナツは、新宿に較べると結構早めに買える・かと。 |
![]() 荻窪二葉のつけめん(中)。 同僚のKさんお勧め。はやしまるが最高という人だから信用できるっしょ。 何てったって柚子胡椒が特徴。なるとの上に乗ってる奴。ちなみに隣りで油そばを食べていた人のどんぶりには、レモンがささっていた。 あ、天沼店と上荻店で微妙に違うのね。 |
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ゆうべのあらびき団、upされないかな。
東京REMIX族(J-WAVE)では何度か聴いたことあるけど、「THE・サンデー」はノーチェックだった。 本格的にブレイクするかもね。 Wikipedia サヘル・ローズ オフィシャル |
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調布市HPより
京王線がこの日止まるのは知っていたが、振替輸送なし〜なにしろ甲州街道まで通行止め〜とは驚いた。東京分断。東八道路はこの日ばかりは大渋滞かもね。ちなみに高田純次さんの実家が国領です。 以前近くに住んでたし、野次馬根性で見に行きたい気はするけれど、半径500m範囲立ち入り禁止だしなぁ。どうなることやら。 まちBBS 国領より ただ、ある意味戦争が終わってない、ということかもね。今日職場でこの話題してたら不発弾処理を見たと言う人がいた。沖縄出身の人。 毎日新聞より ところで、中野正貴氏は来るのだろうか? |
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魂(ソウル)のゆくえ/ピーター・バラカン偉大な教科書が復刻しました。土曜日渋谷タワーレコードでの発売記念トークショー&サイン会へ行ってきました。 今回はこの本の中からFUNKにスポットをあて、iPodで曲をかけながら解説(自身のレコード店勤務時代の体験を交えつつ)。 資料なしで人名やリリース年がすらすら出てくるところはさすが。そして曲をかけている間楽しそうに身体を揺らす姿!ラジオ収録中でもこんななのかしらん。やっぱりダンス・ミュージックですもんね。 [play list] |
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音楽性ではあまり関連はありません。
SPEED - Boys I Love You 一昔前の4人組アイドルではございません。東京ロッカーズです。気合い入っとるね。 Guitar - House Full Of Time ボリューム上げると新たな世界が。 オフィシャルサイトがこれまた見つけづらい。http://www.sunkiss.de/ |
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お、上がってる。
こんな、かっこいい大人になりたい。お手本の中の一人。 この笑顔、サイコーじゃないですか。 元はテレビ朝日「驚きももの木20世紀」。 VHSからDVD-RAMに焼き直し、何十回と観てますこれ。 日テレ「知ってるつもり」のパクりだけど、人選が良かった。 糸居五郎さんとか深見千三郎さんとかそれこそ尾崎放哉とか。 驚きももの木20世紀 [mixiコミュ] |
![]() アカシアでランチ。 写真ブレまくってて失敬、「キャベハヤ」でス。 BERG同様、ここも人の往来は激しい、なんてったってALTAのすぐ裏だし。 それこそランチタイムは大騒ぎ。でもなんか落ち着くんだな。 どちらも新宿の良心。イツマデモ、コノママデイテネ。 |
連休最終日にしてこの天気っていかがなものかねしかし。大した予定があるわけでなし。吉祥寺で二、三の用事を済ませたが、このまま帰ってもしょうがない。 ということで井の頭公園で青空読書。 お相手はヴィレヴァンで入手したこちら。 なんやかんやではまってます。 「虚構は空しいけれど、架空はロマンティック」 なんてな。 一年中でもっとも過ごしやすいであろう天気の元、ここで毎日のように路上ライブを続けているブルームダスター・カンさんのブギィをBGMに。ささやかな贅沢な気分。 そういえばこの前、自分の生家の近くの公園(大きさや環境が井の頭にちょっと似ている)と、苗場のステージが微妙に入り組んだような夢を見た。緑を欲していたのかもしれない。 日常が押し寄せてくる前に、今日はとっとと寝ちゃお。その前にアイロンかけなきゃいけないが(汗)。 |
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すごすぎました。また進化してる。。。
何せライブ中も後も、「どうしよう?どうしよう?」ばっかり言ってた。 「すごい」とか「ヤバすぎ」じゃなくて、もう「どうしよう?」 今まで何回観たか判らないけれど、断トツで今日のがベスト。 ということは21世紀のベストライブ。 客席の空気も今までとは違っていた。 参考というか、4年前の野音映像。 この時点で神がかりだけど、今はさらにいい。 そして生で観たら、数百倍いい。 参考の過去ログ |
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前々から謎で、先日のシナロケライブ後の食事の席でも話題になった。
「入れ○が外れないように?」「いや、80年代すでにやってた」 などなど言いたい放題w. 探してみたけどなかなかヒットしなかった。 ただこちらに書かれている説が本当だとしたら、 やはり常人とは考えてることが違うw. |
きのうの恒例BBQはなんとか本降りは免れましたが、今朝天気予報をみたらあれ?雲や傘マーク。 まあそんな年もあるか。それならそれで読書でも。 今更かもしれませんが、近頃タイトルや装丁にひっかかって手にすると「クラフト・エヴィング商會」プロダクツということが多い(さりげにありそでなさそなフォント使ってるな)。今回もまんまとやられてしまったわけで、ちょっとシャクな感じはなきにしもあらずですが、面白かったのでよし。 「クラフト〜」命名の由来となった稲垣足穂とか、宮沢賢治に通じる世界。日々の喧噪からちょっとだけ脱出〜まさに“二重空間移動装置”!そのココロは本文を〜するには、ちょうどいい。 なんかこれ、映画化されそうな予感も。根拠はないけど希望込みで。竹中サン、お願いします。 [ファンサイト] クラフト・エヴィング商會同盟 |
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恵比寿ガーデンホールからさきほど帰ってきました。豪華ゲストとのセッション〜個人的にはユキヒロ(あえてカタカナ表記)を交えた「RADIO JUNK」!〜を楽しみ、菊や裕也サンの存在感に圧倒され、緊急決定?浅田孟さんの登場に感動。「レモン・ティー」は全編ダウン・ピッキングだったぜ。
その他いろいろトピックスはあったけど、とにかく書いておきたいのは、シナロケって「ロックンロールのよろこび」をとことん純粋培養しているバンドだなというのが今日改めて感じたことだ。 いわゆるルーズでバッドな、とか、背徳感とか反社会性、いわんやドラッグ等の要素はほとんど見受けられない。セックスについては「レモン・ティー」があるけど、これは元をたどればサンハウスだしね。 真面目とはいえば確かに真面目なんだけど、ただそんじょそこらの覚悟では続かないのは容易に想像できるし、実際の苦労は想像以上だろう。80年代後半からはリズム隊が流動的だったしね。 それをふまえた上で、鮎川さんが「サイコーのライブになりました。ありがとう!」と笑顔で語るところ、ギターをギャイーンとやるところが好きなんだな。 思えば自分が初めてチケットを買って観たコンサートはYMO。その時のフロント・アクトは彼らだった。そういう意味では初ライブといえるかも。 というわけで結成30周年、そして鮎川さん還暦のお誕生日おめでとうございます。最後に、昔鮎川さんの文章を(勝手にすみませんが)載せさせていただきます。WHOについて書いた原稿からの抜粋。このバンド論、かなり影響受けました。 僕は、シーナ&ザ・ロケッツというバンドで、歌を作り、ギターをひいています。必要最小限の4人編成のバンドです。ボーカリストにギター、ベース、ドラム、このライン・アップは1978年以来、ずっと変わりません。そして、変える必要も感じませんし、最高に気に入っています。この4ピース・バンドの強みは、たっぷり練習さえつめば、とてもシンプルでストレートなロックンロールが、だれのさしずもうけず、自由にプレイできることです。絵を描くように、大きくて、わかりやすい音楽を楽しむことができます。 |
今日電車の中吊りでこれ見つけて驚いただ。詳しくはこちら。フェス・バブルここまで?中身見てみたいぞ。とか言ってる内に第5弾発表。日割りが明らかになったとこで、観たいの数えてみると。 25(fri):7組 マイブラ、Booty、GALACTIC、INO hidefumi LIVE SET、Kate Nash、Rodrigo Y Gabriela、スペアザ。 26(sat):6組 アンダワ、イースタン、JANET KLEIN、レタス、SPARKS(今回いちばんの驚き!!)、K1サン。 あ、柳ジョージってシヴイから7組にしとこ。 27(sun):14組(!) 清志郎 plus Chabo、Adrian Sherwood、ビークル、ベンちゃん、Big Willie's Burlesque、Bill Laswell、CSS、THE GO!TEAM、Mr.AtoZ、キセル、Lee Perry、マイケル・フランティ、菊池ナル、友部さん。 まだ音チェックしてないのたくさんあるし、あら意外と退屈しないかも?UK祭りにはほど遠いけど、何気にFunkとダヴ系は良くなってきただ。 |
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