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ただいまgyaoで冠番組「社交辞令でハイタッチ」生放送中!
ってか地上波でも「エンタの天使」「爆笑ピンクカーペット」なぜだか朝の「スッキリ」にも出てたし、週刊プレイボーイもチェックしてた。 でもマイペースでよろ。 |
![]() 片付けをするたびに現れてくる、中島らもさんの処女作。 オリジナルは100部しかなく、当然ながらこちらは復刻版ではありますが、それも今は絶版で入手困難な模様。 内容がワタクシには難解ホークスなので、欲しかった人に譲ります。 オトモダチあるいはこれをきっかけにオトモダチになら基本定価で(レンタル応相談)。 転売厨には市場価格にて。 |
![]() 写真は先週撮ったものですが。電車の中吊りに!知らない人にはきっとさっぱり判らないぞw. 1Cのようで実は4C。 今回は先行シングルになった「沸点36℃」がいちばんのお気に入り。そもそもはカップリングのコクシネル「一分間」のカバー目当てだったけれど。 後半ミディアムが続くのをどうとるかってとこもあるかな。 |
もはや追っかけ状態?でマチコマキのライブを観に代々木bogalooへ。ギターがトラブっちゃって大変だったようだけど演奏は満足。店も何気にいい感じね。グランドピアノは常設なんかな。ピアノ/オルガン+ストラト+ジャズベ+ドラムっつーバンドをやってみたいんだよね、それこそ"CITY"みたいな世界。そんなことを思い出させる店の空気。さて終演後、メンバー二人にご挨拶。拙blogを観ていただき「ルーツ似てますね」なんてな話をしながら、ふと「ハートビーツ」の名前が思い浮かんだ。マキさん沖縄出身なんで。せっかくなのでupしときましょう。 メジャーデビューは82年だったと記憶してます、from沖縄のロックンロールバンド。ストレートでスピード感あるサウンドが持ち味。今聴き直すとスタジオだからか音が軽く感じてしまうけど、それでも魅力ある。そしてカントリーテイストの曲ありMODSのスタンダード"HEATWAVE"(そっか彼らのバージョンをいちばん最初に聴いたんだ)ありと、懐の深さも伺うことができ、さすがクラブで米兵相手にもまれていただけのことはある、、、ってナマイキな。とにかく当時は好きだった。 というのは世の中は銀蠅だなめ猫だってな時、「これが本物のロケンロールたい」とイキがってたガキだったのよ。RCやハウンド・ドッグ("ff"前のね)はまだ同調した奴もいたけど、中坊でここまでチェックしてたのは幼なじみのコバヤシ君だけだった。 ギターのジョニーさんは“ジョニー宜野湾”として沖縄で、ヴォーカルのSHYさんもライブハウスを中心に息の長い活動を続けている。ただハートビーツのアルバムはCD化されてないんじゃないかなぁ。勿体無い。という訳で微力ながら上げときます。 |
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買い物中にふと見つけた。でもなんか違和感?
「あれ? “ぼたもち”??“おはぎ”じゃなくて???」 そもそも、この二つの違いはなんだ? なるほど、こういうことなのか。 日常にひそむナゾ。また“もり”と“ざる”の違いが判らなくなってきた。アリモリナリミ? あれっ??ナリモリアリミ??? ・・・リサスティ・・・リサスティックマ・・・栗拾い。 #成り行きで異様な空腹の中書いてました。 |
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毎度お馴染み、Sister Lee's Joy Clubの
次のliveは、 12月15日 目黒食堂 まだ現場行ったことないけれど、まいっか。 季節柄、メリクリハレルヤハレクリシュナな感じで、ひとつ。 今月はVo.李姫のソロ・ライブが17日上馬ガソリンアレイでございます。どっちもよろしくねっと。 今なら予約先着特典として、SLJC presents 北海道直送ジンギスカン・パーリーご招待券付??? |
雨の週末、ただいま“Joe Jackson - Live in Tokyo”のVHSを久しぶりに引っ張り出して観ているところ。ワタクシが常々目指している「“楽器が上手い”んじゃなくて“音楽が上手い”」という点における、お手本的なポジションにいる人の中の一人。 また高い技術とセンス、そしてパンクの精神が同居してるというところではコステロさんやPolice、ポール(・ウェラー)師匠と並べられていい、はずなのに、知名度は今一つ。ちょっとブランクがあったとはいえ。酷すぎるのは「Steppin' Out」の一発屋扱いするメディアがままあること。そんなのは無視だ。 * * * このライブは2ch一発録りアルバム“Big World”の後ということでステージでも新旧の曲すべて4人のみの演奏。しかしアンサンブルもリズムも完璧と言っていい位のクオリティ。会場が中野サンプラザってのもナイス・チョイスじゃないですか。達郎氏みたいで。 日本国内でDVD化はされたのかなぁ? amazon.co.jpでは出てこない。amazon.comではあった、、、けどそれも廃盤っぽい。執筆時点で$49.95のお宝価格。 wikiでプロフィールを確認したら、来年早々新しいCDが出るとのこと。Joe Jacksonを忘れるな。そして奴に気をつけろ。 |
![]() ニーズを見事につかんでいる。少なくとも俺様君のは。 ハーゲンダッツの新作黒糖黒みつ味です。 外飲みの帰りなのに、、、つい。添え物はたまたま今日いただいたモノ。 クッキー&クリームを初めて食べた時のことは今でも憶えているさー。“天皇の料理番”秋山徳蔵がカツレツを食べたときのような衝撃だった。ほんまか。 |
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うわ、ほしい。Leopard入りiMacもほしいけど、今住んでるとこの1台しかない駐車場が今月から空いたから4輪もそりゃほしいけど。
知ったかそうで実は知らない、景山民夫エッセイ経由の知識しかない初心者ではありまス。そんでも今回のリリースはかなり貴重なものだったりなんかしちゃったりして〜このこのぉ(c)広川太一郎 い、いやtake&takeではござんせん。談志と太田光の「笑う超人」 |
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来週月曜日のテレフォン・ショッキングに、つじあやのが出演だそうな。初めて、かなぁ。録画予約済み。
ただ、世間一般(なんだよそれ)の知名度というのはどうなんでしょうね。というのはnot音楽絡みの知人に名前を切り出しても大抵知らない。以前「爆笑問題の検索ちゃん」にて次長課長井上が何かの回答で「つじあやの」と書いたら共演者観客ぽかーんな空気だったのよねぇ。 ま、それもなんぼのもんじゃい、ですが。 “ウクレレ・眼鏡・ほんわか系”というイメージが強い人だけど、ワタシの着眼点はそれだけで語れない底力、芯の強さ。表立って主張はしないけど決して持論は変えない、というか。デビュー前のライブではそれこそKing Brothersみたいな凶暴ガレージバンドと対バンでウクレレ1本携えて登場、でもすぐに自分の空気を作る、みたいな感じだったはず(雑誌のレビューを読んだ記憶では)。ちなみに彼女のお姉さんはイースタン・ユースのファン。似たタイプのシンガーは何人かいるけど、やはりその辺は明確に違うと思う。 その“自分の空気”は演奏のタイム感に出ていて、それがもっとも顕著に出ているのは、やはりインディーでの1st。うた、ウクレレ、アコギ、それと京都の音風景だけのホームレコーディング。無意識に出るわずかな“間”が非常にいいんです。ドンカマに乗っけてレコーディングした楽曲だと、どうしてもそこが違う(もっとも今は自らコンピュータでプリプロしてますが)。鴨川でのフリーライブをみるために新幹線飛び乗ったこともあったっけ。そんな思い出も含め、やはりこれは名盤。バックアップ用まで買ってしまった数少ない1枚。 いいとも出演情報は本人のblogより。結構飲んでる日が多く、これまたパブリック・イメージとは違う一面!? |
![]() 通勤路にある標識、以前から気になっててようやく写真におさめた。 道幅縮小、なんだろうけど上下の横棒は誰かのイタズラ? 近くで見ると手書きっぽいからそうなのかもしれないけれど、わざわざペンキで書いてるし。ちょっとした、日常に潜む謎。 五日市街道の交通公園(善福寺川公園だっけな?)ほど近くにあるます。 |
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