寝ようと思ったらこんな番組が始まった。世界組TV New York City Blues 〜ニューヨーク地下鉄の音楽家たち〜 フジの深夜は、こういうの、ふいに、いいのがある。 画像はFloyd Lee。長年地下鉄でうたい続けるBlues Singer。John Lee Hookerのいとこなんだって。 |
|
初転倒から(爆)。
納車の帰り、一旦部屋に入ったのにもうちょっと乗りたいと23:30またエンジンかける。調子こいてガラガラの道をとばしてたら前のタクシーが左折〜急ブレーキ〜タイヤロック〜どんがらがっしゃーん。今にして思えばタクシーは遥か前方でブレーキかける必要すらまるでなかったのだが。 さらにレジェンドなのが現場が交番と消防署の真ん前で、コルセットまかれ救急車に乗せられ、病院へ。結局アカチン塗っただけなんすけどね。ただしばらく膝曲がらなかったし、疵は残っている、今でも膝小僧とマフラーに。 車でもちょうど3,000kmあたりが油断し始めであぶないっていうから、改めて気をつけよう。下の日記は会社出る直前に書いたんだけど、さすがに今日は慎重運転で帰ってきたのだった。 |
|
去年の今日が、クラブマンの納車だったのです。
誕生日みたいなもんだ。めでたい♪ |
で、家に帰る前に吉祥寺に立寄り、いせや本店を撮影。そうです、明日でこの店舗は営業終了なのです。建物の老朽化という理由ではいたしかたないのだろうが、やはり淋しいもんで。 時を同じくして国立駅の三角屋根駅舎解体が決定。中央線の景色が変わっていく2006年であります。 |
|
radio up nine途中から聴いてますが。
マイケルフランティ、ポーグス確定よかった。 クラムボン久しぶりに観られる。 TPCでよかったspecial othersちゃんと観よう。 琉球ディスコはなんでこんな優遇されとるの? くるりとはじめは悪かないけど雰囲気壊さぬよう>それだけ目当ての人達 ボは本当なの? Bo or Vo? |
![]() 自分で書いてて意外と思う、高円寺次郎吉に初めて行ってきました。 今日は吾妻光良セッション。ゲストは町田謙介、悪いわけがない。 この人の声いいんですよね。オーティス、レイ・チャールズ、はては南米〜アフリカまで通じるような、カン高いけど細くない。「星影のワルツ」カバーもいいかんじ。 それにつけてもBoogieは楽しいなぁ。 高円寺次郎吉 |
|
タスクさんのblogで発見。
ナナメアマダレのフォントがない。 うむ、確かにそうだ。 イタリックにすると欠けたりして。 それ以前にかっこいいビックリマークって、確かにない。作ってよどこか。 エクスクラメーションマークといえばハイレッド・センターのシンボルマーク。 ハイレッド・センターといえば赤瀬川原平さんの東京ミキサー計画 |
「マイミクシィ最新日記」で、一度upした日記を削除するとアンダーバーが表示されますに。これ、なんか面白い。言わずにはいれない、でもやっぱ、、、みたいなココロの葛藤がかいま見れるかのような。 ま、でも誰にだって、そんな夜はあるわな。ということでTom Waitsでも聴きますか。 |
ィ夜の甲州街道をクラちゃんで走っていると、オドメーターがちょうど4,000kmを指した。買った時は1,300ちょいで、間もなく1年。通勤に使ったり使わなかったりで2,700kmか。こんなもんかね。もう秋なのさ。 |
|
踊りぃ〜疲れたぁ〜クラブの帰り〜♪ 今夜はオトモダチのDJがデビシヴ "Red Guitar"やDexy's Midnight Runners "Come On Eileen"をかけてくれた。サンキュー。
さて、今年は不参加になってしまったハイドパーク・フェスですが、今日のステージで高田漣が参加してるグループ"Hands of Creation"で朝霧jamに出ることをしゃべった模様。いいですねいいですね、FRFよりも断然朝霧ですよ、あの音は。今日はドブロギターだったようだけどスティール・ギターも聴きたい。晴れた秋空の下で寝転がって聴けたら至福間違いなし。 スティール・ギターといえばスタイルは全く違うけどRobert RandolphがFRFにも朝霧にも出ていないのが前から不思議なんですよね。こちらはこんな演奏されたら盛り上がること必至。 |
|
土曜の朝から現代音楽!
作曲者の一柳彗氏についてはこのへんを。オノ・ヨーコの(ry かれこれ20年前、教授のサウンドストリートでかかってかなり衝撃を受けた。当時演劇部にいたクラスメートに選曲を頼まれてこの曲を入れたことがあったっけ。 こういうのまであるようつべ恐るべし。この映像はYMOのリンクから辿り着いた。ということはサンストリスナーだったのね、上げた人も。 それにしても演奏者GENという人物何者?この出で立ち。。。 |
最近よく観てるテレビ番組です。きっかけはリリー・フランキー兄貴が松田優作を語っていた会。その後録画予約がそのままだったのがこれ幸い、白洲正子さんとかチャップリンとかジャイアント馬場さんとか面白い人の面白いエピソードと興味深い分析が続く。 今月は唐沢“トリビアは、、、今さらいいか”俊一さんが円谷英二について語っています。 おっと、水曜は赤瀬川さんじゃないか。 知るを楽しむ |
|
っと、ここんとこつらつら考えているのです。
職場の移動が予定されててちょっと遠くなるのと、今住んでるとこが来年1月で更新だから。早いもんだ。 以前は小田急線方面希望だったけど、そういう事情で西武新宿線沿線とかどうかなーっとか。 まだつらつらなんですけどね。 だから探すといってもついつい見るのはこんなページ。「間取りの手帖」は当然持ってますから、本当に住むかどうかは別問題としてこういうのんで楽しむわけです。 でも、人生の内で2年位だったらヘンな物件も悪くはない、、、か? |
|
| ホーム |
|








