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行きたかったなぁ、パイ投げ。
スタジオ入ってる場合じゃありません。 そして、FRFすっぱぬきに、 ハリー・×ソノ・クインテットの名前がぁぁぁ! しかし、マッドネスとかぶる可能性大、、、嗚呼。。。 去年ハイド・パークで観られたからよしとするか、、、むむむ。 しかしなんか流れがヘンだな、電気とか大江とかストチー始まりとか、うん。 気を取り直して、本日のYou Tube。 YMO "NBS SOUL TRAIN出演" 1981 当時観てましたよ、東京12チャンネルで。ビデオなんてなかったから、目に焼き付けた(ユキヒロは確かこの時walkmanのヘッドフォンだと思ったけど左右逆だったこととか)。それ以来実に25年ぶり! 踊ってる“Japanese Gentleman イトウ"はYMOのマネージャーです。 |
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何気に初めてなんです、ヴォ、ヴォク。
指名されなきゃやんねーぜとか、バトンに頼るほどネタにゃ困っちゃいねーぜとか、そのくせ自分の名前がないとちぇっとか思ったりw、めんどい奴ですな。 でもそんな小難しいことなど吹っ飛ばして、今回大人なフジロッカー、ハルコさんから頂戴したので初tryでス。どうもありがとぉ。 ■■■[指定型★バトン]のルール■■■ ◆廻してくれた人から貰った『指定』を『』の中に入れて答える事。 ◆また、廻す時、その人に指定する事。 ◆最近思う『フジロック』 帰省感は確かにありですね。もはや「行く」というより「帰る」。さらに言えば年越しみたいな感覚もあり。 他と比較するという点では、フェス・バブルと言われる状況の中でオリジネータとしてどういう位置をキープするか、拡大期を過ぎたところでどう展開していくかに興味あり。混雑し過ぎないでほしいという願いも含みで。 ◆この『フジロック』には感動 たくさんありますが、とりあえず年別に感動した瞬間を。 97:嵐の中、レイジをみながら、立ったまま、寝た。人間ってスゴイと思ったw。そして帰り、"暴動"を目の当たりに。現代のこの国ではかなり貴重な体験かと。 98:コステロの声が一瞬にして会場の空気を変えた。 99:3回目というよりは苗場第1回。始まるまでは本当に「ここで失敗したら来年はない」という緊張感がスタッフ、オーディエンスにあったと思う。それゆえ最後"Power to the people"での感動はひとしお。民生の“イージュー★ライダー'97”は泣けました。あとからビデオでみたハイスタ“mosh under the rainbow”ん時出きたモッシュ・サークル(みんなでぐるぐる回るやつ)は参加したかったなぁ。 00:前夜祭はこの年から。苗場音頭での"パパンがパン oi!"は相棒のカイチが始めたのよ、これホント。 01:年別に比較するとこの年の完成度がいちばんですね。渋さ知らズからNeil Youngに流れるなんてFRF以外有り得ないっしょ。 02:初日にいきなり山口冨士夫と、最終日の朝二日酔いのGazと記念撮影した。苗場食堂がやけに混んでるなと思って近づいてみたら清志郎がセッションしていた。 03:前夜祭でDirty Dozen Brass Bandのパレードにくっついてマーキーに入った。自分が5,000人に歓迎されてると錯覚w。 04:ところ天国に出現した"雪"。あれは美しかった。早起き温泉はこの年から。なぜ今まで...。 05:ようやくドラゴンドラに乗った。よくぞまぁあんなとこにロープウェイ作ったね、プリンス。 まとめると(?)、昔TVbrosの特集記事にあった一文に集約される。 「いい大人がこんなにニコニコしている場はない」 ◆直感的『フジロック』 一言で、しかもskaして言えば「風」。 月夜野インター降りて、車の窓開けると風が全然違うのよね。 いつもここで清志郎の「田舎へ行こう」をかけて、 さあいよいよ始まる!という気分になる。 ◆好きな『フジロック』 懐が深くて、サプライズがあるところ。スタッフの参加者への対応が性善説なところ。 ◆こんな『フジロック』は嫌だ これはマジでいくかネタでいくかw あ、そうそうマジで言えば、いーまーだに「Mt.Fuji Jazz Fes」とごっちゃにする奴がいるんだなぁ。しかも同世代に案外多い。何回説明すれば気がすむんじゃい!+トホホな気分になって、これがちょっとイヤだったりする。 あと、「ここの警備バイト君のシフトは」とか「このガードロープは全部で何m位発注するんだろう、きっと見積りで丁々発止の交渉するんだろうな、smashだから」とか、仕事の視点で考えてる時がたまにあって、そんな自分がイヤw。 ◆この世に『フジロック』がなかったら もともとなかったら:確実に言える、もっと老けてる。肉体的にも精神的にも。 今後なくなるとしたら:「日高氏は既に飽きてる!?」という推測は随分と言われてるし、グラストに習って「今年はなしっ!」ということはきっとあるだろうけど、それに対しての覚悟は、数年前からしている。ないのは寂しいけれど、既に充分堪能していることも事実だから。もっともそうなったらそうで、bonarooに行くと思いますがw ◆次に回す人、5人(「指定」付きで) カイチさん:『フジロック』 SENさん:『ルースターズ』 numaさん:『YMO』 シスター李さん:『曲作り』 ゆいきさん:『Drums/Drummer』 回したかったけど仕事もろもろが忙しいそうなので断念した方もいます。ご了承のほど。 (今回指名した人がヒマと言ってる訳ではありませぬよ!) ではよしなに。 |
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テーマ:気になるアーティスト - ジャンル:音楽 |
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予定としては3枚、だったが内2枚は見当たらず。ちょっと元気ないんとちゃう? 最近の吉祥寺タワー。とくにエレクトロニカ部門しっかりするように。
でもこちらは3F2Fダブル配置でした。 ![]() numaちゃんのmixi日記で存在を知りました。邦題の"プレイズYMO"にある通り全編カバー、しかもラテン、さらに細野高橋坂本ゲスト参加。これが見事にハマってますに。腕のたつ料理人アトム・ハートって感じです。"the end of asia"が入ってないのは順当すぎたからかな。それより"東風"から"LIMBO"の流れが最高♪ 細かいところではジャケットと帯の色づかい、「初回限定盤」周りのデザイン処理にニヤリ。ライナーによると日本盤のマスタリングを小池光夫氏に依頼、つまりYMOの1stに習って外盤と別という、ここまでこだわると脱帽っす。それでいて純粋に楽曲とアレンジと演奏はオリジナルを知らなくても充分楽しめるようになっているのがいちばんスゴイ。 こちらはtouch&buy。 ![]() Gtr:大友良英 Ba:Bill Laswell Dr:吉田達也 以上! テーマ:本日のCD・レコード - ジャンル:音楽 |
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非常にささやかながら、実は常々思っているのですが、飲み屋でごくごく普通に交わされる会話
「とりあえずビール」「まだビールでいいの?」 これはビール党としてはいささか気にさわるのです。 ヒエラルキー的にビールが↓なのかと。 アルコール濃度低いから? みたいな。 ま、非常にささやかな話なんですけどね。 そんなこと言ったって今日は黒糖焼酎をひたすら飲んでた訳ですが。 それにしても、一番搾りを“イチシボ”と略すのは今日の発見なり。 |
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フカッツェリ主演のCMです。
ホテルに戻ってテレビをつけたら流れた。 mixiチェックしたら関西地域限定であることを知った。 縁を感じるね(←馬鹿)。 * * * 大昔聞いた、知り合いの女性の名言をふと思い出した。 中華料理屋勤務の人とひと夏の恋に落ちた。 しかしセオリーのごとく秋の訪れとともに終了。 その時の一言。 「私、まるで冷やし中華のよう。。。」 Bluesやねw。 |
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アクセス解析をみたら、サーチワードではかめ物件がダントツだった。確かに今この言葉でググると、拙ページがトップに出てくるのであった(汗)。
他のページではこちらが答え一発。ふーむ、なんとなくVOWでおなじみの道路標示誤植“とれま”に近い感じがしますね。 っつか、うちのURL出てんじゃんw。いやはや、どこで誰が見てるか判らない天下の往来。もっとも、それが面白くてやってる部分は大いにあるので、袖擦り合うもwebの縁、一言足跡残していただけると筆者はうれしくなります。 |
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SBがiPod携帯を開発するだしないだで騒いでいる中、ウチの携帯のミュージック・プレイヤー用にminiSDを買いにいきました日曜日野音行く前。専用のUSBケーブル調達したりソフトがWin専用だったりと時間かかってしまいましてようやく。
最新は2GBまで出てるがまあ1GBあればいいや、価格は5,000円を切れば御の字、と探したところ、3,990円を発見。聞いたことないメーカーだったけどその場で接続確認できる店だったので検証の上購入。さすが安いね。 ただ音質はうちの第三世代iPodよか落ちる(汗)。最高128kbps(AACで。why?)だからいた仕方ないか。まあ外で聴くもんですから、とひとまず自分を納得させて先日納品したCDをぶちこみ、明日から久しぶりに巡業行って参ります。 |
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予期せぬ出来事が起こった今週末でした。いやはや何がおこるかわからない。
土曜は雨の中タイフェスへ。しかし余りの寒さにメンバーのテンションは下がりがち。さっさとどっか店入ろうああどこも混んでる、、、とヤバい空気だったのに、合流した友達の友達のお姉さん(実姉・初対面)、この方がまあ面白いこと面白いこと。特別ヘンなこと言う訳では決してないのに、間と言葉のチョイスが絶妙すぎ。今オレ内では松本人志を完全に超えてます。 しかしこの面白さを説明するのはまったく不可能なのがもどかしい。ただ全員涙流して笑い続けたのは事実です。 * * * 明けて日曜は雨の予報が好転したので野音へ。ROVO presents MDT FESTIVAL 2006に当日券で参加。空きすぎず混みすぎず丁度いい入り。そして粋なのが全席自由という。ROVOの時は曲ごとに場所を変えるというなんとも贅沢な聴き方ができた。 [set list] LOQUIX / REOM / SUKHNA / 新曲 / NA-X(encore) これで2時間、ってか本編最後の新曲は1時間位あった。しかもすこーしずつすこーしずつテンポが上がっていく!!こんなことできるの彼らだけですよ。ダラダラとインプロやってりゃいいと思ってる自称jam bandや、シラフで聴いたら退屈なだけのトランスやってる輩は爪の垢でも、、、ってな。いやでもそれは酷ってもんか。ROVOがとんでもない領域にいってるということだから。 そしてこちらもliveでないと、CDでもDVDでもましてや自分の駄文などではとても説明できない。体験してください。 そして急いで家に帰ってinterFMチェックしたら、FRFにマッドネスがぁぁぁ(涙)。our houseが流れちょる♪ |
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初めてこの言葉を聞いた時は、そんなんあるかいっ!と思った。
でもこういうページだってあるし、実際今日そうだったから。 朝はスーツの上にパーカーでチョイに乗って風が冷たい。この頃から鼻ぐじゅぐじゅ。客先で不調のマシンと格闘、背後からの視線に冷や汗をかきながらくしゃみ連発。ようやく解放されて外に出たらピーカン。さらにチョイからガソリンがもれとる。。。汗をかきかき近くのショップへ(見知らぬおじいさんが教えてくれて行ったらスズキのショップだった!)。オフィスに還ったときにはもう頭ぼーですわ。 なんだか"Bad Day"のようですな。気分はそんな悪くないけれど。そういや今J波でかかりまくってるDaniel PowterをiTMSで検索したが、なし。こりゃBad、あーこりゃこりゃ。 |
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キース・リチャーズの怪我の件です。
Yahoo! NEWS、ロイターより英サン紙を大きく取り上げるなんて、おかしくね? [こちらはYahoo!のトップに掲載] http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060510-00000020-jij-int [こちらは↑のニュースの下にリンク] http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060510-00000706-reu-ent |
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自他ともに認める音楽好き、の割には発売日を待ちわびるような新譜がめっきり減ってきているのも事実。
世間的にはレッチリの2枚組だろうけど、どうだろう。少なくともラジオや店頭で耳に入ってくる音には漲らない。。。 駄菓子菓子!そんなワタシでも今日はこれをフラゲするため寄り道。 ![]() 厳密には新譜というよりアルバム未収録曲集だけど、名曲揃いっぷりは「LUST」に続くといっていいかも。期待にきっちり応えていただいて有難い限り。とにかく気持ちいい音の粒達。"にじぞう"のPVはこちらで。 そして1枚で帰れる訳もなく、、、。 ![]() 弦楽器でおめかししたり、音数がずいぶんと増えちゃいました。思えば初めて観た朝霧03はアコギとドラムだけだった。あういうシンプルな方が好きなんですがね。でもたゆたうグルーヴは健在。 ![]() なんて読むの?ということで最近気になってた人w。試聴したらレゲエ、なんだけどそれで済まされない"ただならぬさ"がひしひし。より気になってしまう。プロデュースはビル・ラズウェル。 ![]() 今さらあえて語るまでもない、すでに大御所の風格さえあり。それにしてもこの音の"肌触り"は気候に依る処が多いかなと感じざるを得ないのは、ちょっぴり悔しい。 [本日のおまけ] http://www.emusu.net/seimei/ の結果。 "多少頭のかたいのが欠点だが、それだけに専門的な技術、研究に適し、着々と成果を上げていく。女性は家庭と職業の両立をはかれば、よい人生を過ごせよう。" 確かに当たってる。ただし自分の名前(ガチに本名で占った)で女性はってことはないでしょうに。 テーマ:本日のCD・レコード - ジャンル:音楽 |
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これまた賛否両論な邦画をみてしまった(汗)。
なぜ今かというと、単にTUTAYA宅配レンタル順番待ちだったのです。 で、アリかナシかでいうと、ワタクシ的には全然アリでした。割とドキドキワクワクしたし。「逃亡者 木島丈一郎」から入った(GW中にまた観た)のが勝因かもしれない。 ただしサミュエル・L・ジャクソン主演の「交渉人」 それにしても踊るシリーズは当たり外れがあるなぁー。映画版2は酷すぎたし今回満足したからといって「容疑者 一世風靡セピア」を観ようとは思わんし。難しいですね。 |
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らもさんの「寝ずの番」観てきました。立川に行く用事があったのでCINEMA TWOへ。都心の館は評判よろしくないところばかりだからちょうど良かった。なかなかおされだし、椅子も座りやすい。ところが映画が映画だけに(?)、周囲は50〜60代ばかり。場内「クククッ」という笑い声が多かった。よう笑うなぁ。
中身はまあまあかな。ナマ言ってすいませんが、ただYahoo!映画のレビューはまるであてにならなかった。下ネタといえば下ネタだけど、粋ってもんがありますよ。木村佳乃は新境地か。中井ピーチも意外とwハマっていた。 #帰り、夕暮れ時の国立大学通り〜東八。きんもちよかぁ。 ##22時 BS fujiで竹中+清志郎 ###その前にいよいよ亀田興毅! |
![]() なんぞや? そもそもこういう看板は、格安・客寄せ物件を出すものでは? それとも南青山で7おくえんならこれ買い! なんでしょうかね。しかもかめ物件なら出物って? まあビルまるごとなら安いっちゃ安いけど、そういうの道歩いててキタコレ!って連絡するものか? 謎はそこかしこに落ちている。なぜこの辺に出没してたかってのも謎かもしれんが、それはおいおい。 #これからBSでthe Kids are alright! 今週はいいの目白押し http://www.nhk.or.jp/bs/navi/movie_td.html と、調べてるうちにこちらを発見。 |
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