決定!2005年オレ的大賞
恒例の、いってみますか。


【CD】珍しく早い段階から今年はこの3枚!と決まっていました。





○shining through/Sim Redmond Band
去年True People's Celebrationの行かなかった日に出てたバンド。
テレビ中継で一聴き惚れした後すぐgreen room fesで再来日してくれた。
もし今「"しゃーわせ"という感じを音で表現しなさい」という課題が出たならば、no timeでこのアルバムを挙げます。とにかく心地よい。
○United State of Electronica/United State of Electronica
まるでB-52'sとbugglesが一緒になって21世紀に蘇ってくれたかのような"ain't nothing but a party"バンド。FRF2日目、Fatboyslimを早々に切り上げてマーキーに向かったのは大正解。リハで1曲おまけ演ってくれたもんね。CDが意識的か偶然かわからないけどカセットにダビングしたような音なのもにんまり。
○[lust]/rei harakami
新鮮さとエヴァーグリーンっぷりをこんなに感じたのは久しぶり。
エイフェックス・ツインがとかく引き合いに出されるけど、抹茶風味なとこが決定的に違う。あのうだつの上がらなそうな風貌(失礼)&ライブでのしょーもないMC(「メンバー紹介します。everything by オレ」@朝霧)と楽曲のギャップがこれまた面白い。


それでもやっぱ、外せないのは
○ラプソディー ネイキッド/RCサクセション








【live】
○ROVO 7.29 FRF
今年はこれが圧倒的。今年どころかこの10年位のスパンでみてもいい位。
誤解を恐れず言えば、宗教やドラッグの力を借りずに音楽だけであの域までいっちゃった凄さというか。もう全身身震いでした。

○Soulive〜Sigur Ros 7.31 FRF
"Tighten Up"で踊りまくった後Sigur Rosで締めるという贅沢!
来年の白トリはBoards of Canadaかね。

どちらもFRFなのは不公平かな。あでもキングトーンズの内田さんと成田さんには功労賞をあげたい。上記以外では山口冨士夫復活とガソリンにはまる。ギターウルフ早く本当の意味で復活してくれ。そしてそして、ハイドパークfesでの細野さん!


【Cinema】


○ミリオンダラー・ベイビー
"号泣"よりさらに深いレベルの感動。おなかに重くどぉーんときた。二日間位引きづりました。
○Festival Express
とにかく、ジャニスがうたうとこ見てください。


【TV】
○タイガー&ドラゴン
ひさしぶりに連ドラみた。



【book】該当作なし
全然読めてない、いかーん!「東京タワー」は手放しで絶賛してる訳ではないのよ。

【sports】
○ゴルフ
観る方ですが意外なとこで。タイガー・ウッズのマスターズでのミラクルショットと、宮里藍のウェア(おへそじゃないぞ!)。あれなんつーブランドなん?

【private】
○二輪ライフ
一年前では全く予想し得なかった展開ですな。ロードスターを嫁に出し、今はシボレー(チャリ)、チョイノリ、クラブマン。さてどれと出かけようかと考えるという。引っ越しもあったけど、今年最大のchanging manな出来事はこちら。

○例年よりバンド活動増えた
構想のみまで含めれば、最大瞬間風速で5つ掛け持ちした。結婚パーティー以外では久しぶりのライブもでけた。Garage Bandももっと遊びたいっす。一旦始めると半日位あっという間に過ぎちゃうんだな。

【Computer】
○mixi
まあ改めてということで。去年一度勧誘されたけど保留してて(普段縁のない人だったし...)、今年nashihana changに誘われ加入。結局大学のサークル関係も職場の軽音メンバーもみんなこっちに来ちゃった。付き合い長い人の意外な一面が見えたのがとても新鮮だった。特に後半は日記皆勤すべくネタを探す毎日w。でもそれが日常に張りを与えたくれたはずだ。



でまあ、いろんな要素ひっくるめて、今年の大賞は
[lust]収録の

"joy/rei harakami"

こいつに決定!!
Cutie Technoコンピには収録決定です。


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【2005/12/30 10:17】 | μ-ziq | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑

winter song series "パヴィリオン"
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2005年最後の出勤日に初のバイク通勤敢行!しかし玄関を出たら、何とすきま風にあおられ倒れているクラちゃん(泣)。しかも風上にあったはずのチョイは無事という。。。カバーかけてたのが逆にいけなかったんだろうか。でも外傷はなくエンジンも快調。冬の甲州街道を颯爽と、、、さみー!davis Jr.(←言わずにいられない奴)

今日でシリーズは一区切り、最後に取り上げるのはNav katzeの1st12インチに収録されたナンバーです。なぜピックアップしたかと言うと、実は原曲が"真冬の木霊"というタイトルだったから。元はGt&VoのE村さん作詞でしたが、レコーディングにあたりサエキけんぞうが新たに歌詞を書き下ろし、タイトルも変わったと。

フジテレビのサウンドウェザー(要は歌う天気予報)で異例のロングランされた"夕なぎ"でこのバンドを知った私ですから、"真冬の木霊"自体は一度しか聴いたことない。それでもサビの"響けこの想い 冬枯れた空に"というフレーズだけは憶えている。

メンバーは"真冬の木霊"の方がお気に入りらしいけど(当り前といえば当り前)、"パヴィリオン"だってあたしゃ大好き。この曲を聴いてイメージするのは手塚治虫「火の鳥 〜未来編〜」の主人公マサト。永遠の命を授かったものの、全ての生物が絶滅した地球で、次の生命の誕生と進化をただ待つしかないという途方もない孤独。ドームの中から放射能だらけの風景を見つめるシーンにこの曲がぴったり合います。

"帰らない冬の日を ぼんやりと夢見る窓辺で"

マニアック話で恐縮ですが、このグループは知名度低いけど好きな人はものすごく好きだから、こういう場で発言してれば“真冬の木霊”の音源が聴ける日が来るかもしれない。そんな期待をしつつ、、、。


[業務連絡]本日29日スペシャで朝霧jam特番です。

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【2005/12/29 07:16】 | μ-ziq | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑

winter song series "気分はコール天"
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おさむうございます。昨今湯たんぽが静かなブームだそうで(ネタ元は特ダネ・汗)、冬休みに探してみようかしらん。今日は会社関係の忘年会だった。全員年上のおっさんだけというなんともモチベーションの上がらない道のりだったが、本場秋田仕込みのきりたんぽ鍋を初めて食しこれが非常に美味くてえがった。北国らしく濃い目の味付け、ただ青森や長野はこういうのばっかり食べてても脳卒中の割合が他の地域より低いんだそうな、りんごパワーで。以上あるある的プチ知識でした。

そんな寒い夜にはフィッシュマンズの気分はコール天。そりゃ「空中キャンプ」「宇宙・日本・世田谷」はすごすぎますよ。でも初期は初期でいいんだこれが。ほとんどモノラルのようなもこもこmix、湯たんぽのようにほっこり聴いて、日常を暖めましょう。

画像2はこのミニアルバムを出した直後のクアトロライブ。なんだかパーフリちっく。
暮れにDVD、06は年明けの瞬間からスペシャ特番でさらに春には映画か、ちょっっっと商魂...まいいか。
っつーか未CD化曲ある↑のクアトロとか、同じくスペシャで放送したWalking in the 奥田イズムとかのほがよくなくない?

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【2005/12/28 01:55】 | μ-ziq | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑

winter song series "虹の少年/TWO OF US"
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民生つながりで渡辺満里奈。二人がデュエットしている"夜道"とフリ...いやDouble K'O' Corporationが関わった"大好きなシャツ"が入ってる「a piece of cake!」がPOPSフリークには定番ですが、今日はそっちじゃなくてその1年前に出した「TWO OF US」。実はあたしゃこっちのほが好きです。

なぜならこのアルバムは見事に"winter song"で統一されているんですね。クリスマスソングは1曲しかなくてあとはすべてwinter song。さらに"夢の中でおめでとう"に至っては完璧な年越しソング。

スタッフ陣がとても豪華。いくらバブル期とはいえ打ち込み当たり前の風潮に逆らって名手達の生演奏にこだわっているのはそれ相応の意気込みと制作費獲得の努力があったんでしょう。実際クオリティは高いと思う。作曲に上田知華や鈴木祥子、アレンジは山川恵津子と清水信之、今剛がギター弾いてたりして。おっと鈴木さえ子も一曲書いてる。

中でも名曲の"虹の少年"がシングルカットされていたのはうれしかった。なんだか今夜は8センチャーズになっております。

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【2005/12/27 01:03】 | μ-ziq | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑

winter song series "雪が降る町"
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クリスマスソングは星の数ほどあるのに、"年末年始もの"となると案外少ない。
Chaboが古井戸時代に書いた「年の瀬」とか、新年ものはU2の"NewYear'sDay"あるいは大瀧さんの"ロックンロールお年玉"くらいしか思いつかない。
第九も悪かないですが、もっとあっていいと思う。あったら教えてください。

ユニコーンの"雪が降る町"はまさにこれから数日間の為の、帰省をモチーフにしたナンバー。
このバンド、出始めた頃ははっきり言って嫌いだった。
「ペケペケ」だ「大迷惑」だと、アリーナ37℃、パチパチあたりを愛読している女子高生のご機嫌をとってるバンド、いんぐりもんぐりと同じよなもんだと思っていた。

でもこの曲で「おっ」となり、"すばらしい日々"で「おぉ」となり、民生ソロとりわけFRF99で"イージュー★ライダー'97"を聴いたときには目がうるうるになったと。あれは名演だった!間奏のたんびに歓声あがったもんなぁ。Fuji Rockers(←この言い方にはちょっと抵抗あるが)の自由を、青春を、大げさに言うのならきっとあのうたになってる、とその時思った。

おっと話がそれました。でもこの曲スタンダード化しつつありますよね。よかよか。


#彼のラップ"これは恋ではない"が今聴けないなんて。契約の関係?勿体無い。
#写真後ろはパフィーのレンタル落ちシングル8枚で500円。結局開けてない(爆)。なんとなく関連サイト: http://8cmcd.jugem.jp/

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【2005/12/26 23:33】 | μ-ziq | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑

winter song series "we wish you a merry christmas"

amazonの鈴木さえ子さんとこのカスタマーレビューにこんなことが書かれていた。
「80年代、バブル時代前夜のクリスマスはこんな感じでわりにひっそりしていました。」
なるほど、まあ本当にひっそりしていたかは疑問だが、今と比べれば確かにそうかしらね。

ただ83年に発売されたこのYENレーベルのクリスマスアルバムは、喧噪の中の日本のイヴよりも"25日の為のクリスマスアルバム"ってな気がする。特にホソノさん、ハジメちゃん、幸宏さんの3曲はその狙いが顕著だ。
大貫妙子さんの「祈り」は夜の雰囲気だが、本当に"聖夜"といえる厳かな楽曲。
(彼女の多重コーラスにバスを重ねるのは細野さん。これってかなり勇気あることだと思う)

moonriders, Pierre Barouh, 伊藤銀次など、レーベルやレコード会社の枠を飛び越えて1枚のアルバムになってることも画期的だと思う。
さらにこれがYMO散開ツアーの間に製作されてるという事実。なんちゅースピードやねん(プロデュースは幸宏+お兄さんの高橋信之氏)。

ちなみに幸宏さんの曲「ドアを開ければ.....」のイントロは、六本木WAVEオープンのTVCMで使われていたものだす。

原盤権がSONYに移って今年再プロモートされています。YMO関連の安易な濫発にはメンバー同様呆れ果てていますが、エバーグリーンとして残るのは良しとしよう。


しっかし、80年代に出たか聴いたもんばっかし(汗)


↓ホントに買うんだろうなっ!
http://page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c105110350?u=best_jeanist_charity

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【2005/12/25 22:20】 | μ-ziq | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑

winter song series "a christmas gift for you from Phil Spector"
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今さら何も申すまい。

蘊蓄は大瀧師匠に、あるいはこちらなど。

それでも挙げたいのは、やっぱりこれがクリスマスアルバムの、wall of soundの、いや60'sポップスの最高傑作といってもいいぐらいの名盤だからだ。
出会ってから今年で20年、これを超える盤はなかったし、今後もないかもしれない。でもいいのだ。それほどの素晴らしいレコードに、いちばん多感な時期に出会えたということで、OKなのだ。


でも、手前のCHRISTMAS MIX 7'はちょっと珍品じゃない?(爆)。

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【2005/12/24 00:33】 | μ-ziq | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑

winter song series "毎日がクリスマスだったら"
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この名曲が埋もれてしまうのは勿体なさすぎる!と余計なお世話な義務感にかられて今日2回目の更新ですが、日記検索ではいくつかピックアップされててうれしい。鈴木さえ子さんの1stアルバムです。

結婚直前の鈴木慶一氏と共同制作した今作のテーマは「かわいい」。強面だったにゅーうぇーぶの反動というか、YMOが「浮気な僕ら」作ってたころですから。でもこの人自体には元々あったものでしょう(ただしリリースが夏だったというkinkyな一面も勿論ある!)。

この頃、ごく一部ではありましたが“Cutie Techno”みたいな流れがあった気がします。クラフト・ワーク「ネオンライツ」を元祖にbuggles、New Musikあたりをお手本にしたportable rockやShi-Shonenといったグループ達。
まだまだ「シンセサイザーは無機質」なんて言われていた時代(ゲームと現実の区別がうんぬんとか言う今だって大差ないか)、実は大事だったのは方法論じゃなくてPOPセンスと実験精神。ダフトパンクやU.S.Eあたりに代表される80's系、日本ではクラムボンにその遺伝子がこっそりしのび込んでいることに気がつくと、サーティーズも思わず胸キュンしてしまうと。お後がよろしいようで。

[画像 左上:アナログジャケ、右上:アナログ内袋(サンタ役はK1氏)、左下:CD、右下:7'ジャケ]

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【2005/12/23 13:40】 | μ-ziq | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑

winter song series "2000miles"
さすがに今日は革ジャン着ても寒かった。駐車場の出入口で誘導してるおっちゃんが気の毒というか不憫というか。でも雪が降っていないだけマシなんでしょう。ニイガッタは停電で大変だったようで、お見舞い申し上げます。本州では、関東平野だけ降っていないと言った方が適切な位だね。

さてこちらはクリスマスアルバムではないけどやはり名曲、the Pretendersの"2000miles"です。このギターのアルペジオが舞い落ちる雪のようでとても良い。大学の受験勉強してた日々の空気が蘇ってきます。白井貴子の番組で聴いたんだよな(恥)。いや別にファンだったわけではないけれど。

the Pretendersというバンドは、すごく好きなんだけど曲の当たり外れが激しいw。だからベスト盤があれば良いという。「ベリーベスト〜」が今は入手しやすいけど我が家では初期ベスト「Singles」が定番。ライブは2年前だったか初めて観た。クリッシー姐さん全然変わってなかった。アレンジも全然変わってなかったw。


#BSでhana-uta fes スタートした。
#オク予想以上の結果に半笑い

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【2005/12/23 00:57】 | μ-ziq | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑

winter song series "cool yule/va"
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今朝、出がけに点けたラジオから流れてきたのは“Fairytale of New York”。こういう突然のプレゼントはうれしくなっちゃいますね。thx♪J-wave Boom Town

さてさて、今日からはクリスマスアルバムにしましょう(今年もthx! Inoma-T)。まずは学生時代に買ったRHINOのコンピ“cool yule”です。前からBooker T. & the MG'sの“Jingle Bells”がすごい好きで、この盤で発見。ハモンドの音色がほっこりしてて冬にぴったり、バックはシンプルかつgroooooooovy、ツボをおさえた演奏とは何たるかのお手本みたいなテイクです。他にはChuck Berryの“Run Rudolph Run”やJB御大“Santa Claus go straight to the ghetto ” が入っていてさすがのセンス。残念ながらこの盤自体はもう入手困難のようだけど、同じような趣旨のCDはいろいろ出ているので大丈夫でしょう。

このLPを買ったのは確か池袋のオンステージヤマノ。ここもまさにツボをおさえた品揃えで昔よく行ってた。今調べたらおととしの暮れに閉店してた。時の流れですかね。。。


#オクいよいよ佳境!

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【2005/12/22 21:16】 | μ-ziq | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑

winter song series "a frozen girl, a boy in love"
時節柄、クリスマスアルバムのことでも書こうと思ったが、今日はmoonridersのヴァイオリン他いろいろ担当武川雅寛さんの誕生日きっかけCUEで急遽変更。

氏のペンによる曲はあまり多くないのですが、80年代後半彼らの変態度を爆発させた怪作「don't trust over 30」の中に表題のロマンティックな曲が収められています。音色がねずみ色に見えるんですよね、まさに今日の空模様みたいな。christmas songでなくwinter song。毎年冬になると必ず聴く曲のひとつ。


*タイトルに共感、してる場合じゃない(汗)。

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【2005/12/21 09:31】 | μ-ziq | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑

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