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4月にヨシヒロ氏よりご指名でもらったのに、
書きかけのまま(スンマソン)。 こっちからいきましょ。 ■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□ ・これは地雷バトンです。踏んでしまったら必ずやりましょう。 (足跡が残っているので、マイミクさん。逃げられませんよΨ(`∀´)Ψ) ・タイトルに『明日離婚します』『今日別れます』『昨日ふられました』 『今週彼女が浮気します』のどれかを書かなければなりません。 見た人はコメントを書いてやる。 例外なし!!!!以上。 □*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□ |
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numaから頂きました。これは名前はないのかな。まいいや早速。
【1】回してくれた方の印象をどうぞ ○すごい真面目なところとすごいSKBなところが同居してるというかw。ただなんといってもYMOで人生変わっちゃった者同士共通する匂いはひしひしと感じます。 【2】周りから見た自分はどんな子だと思われていますか?5つ述べてください 1)何を考えているのか掴みづらい(初対面の人の内、9割位がこう思うようだ) 2)すごいコト考えてそう(初対面の人の内、1割位がこう思うようだ) 3)本当はなんも考えてないでしょ(そして10年以上付き合いのある人は大抵こういう) 4)まあでも悪い人ではない、少なくとも(き、きっと) 5)ゲッツ板谷を思い出す(レアケース) 【3】自分の好きな人間性を5つ述べてください #自分自身が実現してるかは別として、理想を書きます。 1)open 2)一元論もしくは弁証法的ロジック 3)自分の考えを持っている 4)“お互い様”という発想 5)粋 【4】では、反対に嫌いなタイプは? 1)想像力がない 2)二元論または勝ち負けで判断すること 3)「決めてください」という人(往々にしてこういうタイプは決めた通りやらないか後で文句を言う) 4)違いを認めない、同じ者同士でくっつく 5)意地悪 #3と4で対比させようとしたけど、そもそもこれは人間性と呼ぶのか?というw。 【5】自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか ○先日書いた左のプロフィール写真“ベースを弾くジャック・レモン”「お熱いのがお好き」を観ましょう。 【6】自分を慕ってくれる人に叫んでください ○いつも/ときどき/久しぶりでも変わらずに、それぞれかまってくれてどうもありがとう。 【7】大好きな人にバトンタッチ☆(5名:印象つき) #指名した人が大好きで、そうでない人は大好きじゃないとカドが立つのでw、印象を理由として考えてください。 1)すぅ〜こさん:弟子にしてくださいっ! 2)スーヤさん:姉様の横で一見地味な役どころだが、押さえるところは押さえてる 3)竜太さん:最近知り合ったドラマーシリーズその2ということで 4)pianomanさん:かつてのイメージと最近の書き込みのギャップの謎を知りたく 5)nashihanaさん:しばしお別れ?の前に一筆よろ |
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何気に初めてなんです、ヴォ、ヴォク。
指名されなきゃやんねーぜとか、バトンに頼るほどネタにゃ困っちゃいねーぜとか、そのくせ自分の名前がないとちぇっとか思ったりw、めんどい奴ですな。 でもそんな小難しいことなど吹っ飛ばして、今回大人なフジロッカー、ハルコさんから頂戴したので初tryでス。どうもありがとぉ。 ■■■[指定型★バトン]のルール■■■ ◆廻してくれた人から貰った『指定』を『』の中に入れて答える事。 ◆また、廻す時、その人に指定する事。 ◆最近思う『フジロック』 帰省感は確かにありですね。もはや「行く」というより「帰る」。さらに言えば年越しみたいな感覚もあり。 他と比較するという点では、フェス・バブルと言われる状況の中でオリジネータとしてどういう位置をキープするか、拡大期を過ぎたところでどう展開していくかに興味あり。混雑し過ぎないでほしいという願いも含みで。 ◆この『フジロック』には感動 たくさんありますが、とりあえず年別に感動した瞬間を。 97:嵐の中、レイジをみながら、立ったまま、寝た。人間ってスゴイと思ったw。そして帰り、"暴動"を目の当たりに。現代のこの国ではかなり貴重な体験かと。 98:コステロの声が一瞬にして会場の空気を変えた。 99:3回目というよりは苗場第1回。始まるまでは本当に「ここで失敗したら来年はない」という緊張感がスタッフ、オーディエンスにあったと思う。それゆえ最後"Power to the people"での感動はひとしお。民生の“イージュー★ライダー'97”は泣けました。あとからビデオでみたハイスタ“mosh under the rainbow”ん時出きたモッシュ・サークル(みんなでぐるぐる回るやつ)は参加したかったなぁ。 00:前夜祭はこの年から。苗場音頭での"パパンがパン oi!"は相棒のカイチが始めたのよ、これホント。 01:年別に比較するとこの年の完成度がいちばんですね。渋さ知らズからNeil Youngに流れるなんてFRF以外有り得ないっしょ。 02:初日にいきなり山口冨士夫と、最終日の朝二日酔いのGazと記念撮影した。苗場食堂がやけに混んでるなと思って近づいてみたら清志郎がセッションしていた。 03:前夜祭でDirty Dozen Brass Bandのパレードにくっついてマーキーに入った。自分が5,000人に歓迎されてると錯覚w。 04:ところ天国に出現した"雪"。あれは美しかった。早起き温泉はこの年から。なぜ今まで...。 05:ようやくドラゴンドラに乗った。よくぞまぁあんなとこにロープウェイ作ったね、プリンス。 まとめると(?)、昔TVbrosの特集記事にあった一文に集約される。 「いい大人がこんなにニコニコしている場はない」 ◆直感的『フジロック』 一言で、しかもskaして言えば「風」。 月夜野インター降りて、車の窓開けると風が全然違うのよね。 いつもここで清志郎の「田舎へ行こう」をかけて、 さあいよいよ始まる!という気分になる。 ◆好きな『フジロック』 懐が深くて、サプライズがあるところ。スタッフの参加者への対応が性善説なところ。 ◆こんな『フジロック』は嫌だ これはマジでいくかネタでいくかw あ、そうそうマジで言えば、いーまーだに「Mt.Fuji Jazz Fes」とごっちゃにする奴がいるんだなぁ。しかも同世代に案外多い。何回説明すれば気がすむんじゃい!+トホホな気分になって、これがちょっとイヤだったりする。 あと、「ここの警備バイト君のシフトは」とか「このガードロープは全部で何m位発注するんだろう、きっと見積りで丁々発止の交渉するんだろうな、smashだから」とか、仕事の視点で考えてる時がたまにあって、そんな自分がイヤw。 ◆この世に『フジロック』がなかったら もともとなかったら:確実に言える、もっと老けてる。肉体的にも精神的にも。 今後なくなるとしたら:「日高氏は既に飽きてる!?」という推測は随分と言われてるし、グラストに習って「今年はなしっ!」ということはきっとあるだろうけど、それに対しての覚悟は、数年前からしている。ないのは寂しいけれど、既に充分堪能していることも事実だから。もっともそうなったらそうで、bonarooに行くと思いますがw ◆次に回す人、5人(「指定」付きで) カイチさん:『フジロック』 SENさん:『ルースターズ』 numaさん:『YMO』 シスター李さん:『曲作り』 ゆいきさん:『Drums/Drummer』 回したかったけど仕事もろもろが忙しいそうなので断念した方もいます。ご了承のほど。 (今回指名した人がヒマと言ってる訳ではありませぬよ!) ではよしなに。 |
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